保育園設立


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幼児保育を真剣に考えている保育園創設者の篤い心を応援します! 

園地及び園舎を確保しながらも保育園経営に踏み出せないでいる...

そんなオーナー様を、菅原事務所では

  • 建築構造面のリサーチ・有効利用
  • 手続き指導・事務代行

を通じて「保育園設立全般」にわたってサポートをします。


保育園の設立するにあたって必要な構成要素は、

  • モノ(園地・園舎・教具・教材)
  • ヒト(施設長・保育士、園児)
  • 保育制度(年度・カリキュラム内容)です。

 とりわけ、園地・園舎等が保育園の設置基準に準拠していることが必要です。


通常は更地に園舎を建築するケースが一般的ですが、

既存の建物と土地を購入した後で

その建物を保育園態様に用途変更するやり方もあります。

さらには、

既存の保育園施設を譲り受けて、

その施設をNPO・社会福祉法人の施設として申請することも出来ます。


上記いずれのケースでも、当事務所では、一級建築士事務所と共同して当該物件が「保育園設置基準」に適合するか否かの調査や建物の用途変更・修繕等することにより、建物を保育園用途で利用することが出来るノウハウを持っております。


それでは詳しく見てみましょう!